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【ポケモンGO】ほしのかけらを極限まで効率的に使う方法!ほしのすな大量ゲット!




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引用元:https://pokemongo.gamewith.jp/article/show/83112

【ポケモンGO】ほしのかけらを極限まで効率的に使う方法!ほしのすな大量ゲット!

ポケモンGOにおいて、ポケモンを強化するために必須なのが、ほしのすなです。

色んなポケモンを育てていると、とにかくほしのすなが全く足りなくて困り果ててしまう方も多くいらっしゃると思います。

そこで、一定時間ほしのすなの獲得数を増やすアイテムとして、ほしのかけらがありますが、みなさんはほしのかけらの効率的な使い方ができていますか?

強くなる過程で、何度もほしのすな不足に陥るため、ほしのかけらの効率的な使い方は、絶対に知っておくべきです。

そこで本記事では、ほしのかけらを極限まで効率的に使う方法についてお教えします。

ほしのかけらを最大限まで活用し、ほしのすなを大量ゲットして、最強のポケモントレーナーを目指しましょう!

※ポケモンGOで最強になるための全てのノウハウを、下記記事にまとめていますので、ぜひ一読ください。

ほしのかけらとは?

ほしのかけらとは、使用してから30分の間、ほしのすなの獲得数が1.5倍になるという素晴らしいアイテムです。

個人的にはしあわせタマゴのように、2倍が良いんですが、、、まあ1.5倍でも十分凄いので、必ず活用しましょう。


ほしのかけらを極限まで効率的に使ってほしのすなを大量ゲットする方法

それでは、本記事のメインである、ほしのかけらを極限まで効率的に使ってほしのすなを大量ゲットする方法について記載します。

下記の内容は、ほしのかけらを極限まで効率的に使う方法なので、あくまで理想の状況を書きます。

実現するためには、下準備に相当時間がかかりますので、ある程度妥協しても問題ありません。

ほしのかけらを使う前の下準備

【優先度大】

・ポケモンが多く出現する都会に行く

・ボールを計100個以上はストックし、ポケモンボックスは50匹ほど空きを作る

・おこうを1個用意する

・ルアーモジュールを複数個用意する

10キロタマゴをできる限り(理想は9個)用意し、全て同時に孵化装置に入れ、孵化寸前(9.5キロなど)の状態にしておく

・参戦するレイドバトルの目星を付けておく

・大発見を開ける状態にしておく

・ほしのすながもらえるフィールドリサーチを達成し、後は報酬を受け取るだけの状態にしておく

・全ほしのすな2倍イベント時を待つ

ポケモン捕獲時のほしのすな2倍ではなく、全てのほしのすな入手方法に2倍が適用されるイベントを指します。

【優先度小】

・受け取れるギフトを20個以上置いておく

・要らないきのみを50個以上用意し、ジムにポケモンを置いておくor自分のチームのジムの近くにいる

ほしのすな獲得数一覧

上記の通り、ほしのすなを獲得できる手段は無数にあり、それぞれ獲得できるほしのすなの数量の詳細については、下記記事に詳しく書いてありますので、そちらを参照ください。

ほしのかけらを使った30分間の実例

それでは、先日私がほしのかけらを非常に効率的に使い、ほしのすなを大量ゲットした実例を下記します。

ほしのかけらを使用後すぐに、おこうとルアーモジュールも併せて使用し、ポケモンを呼び寄せます。

その後すぐに、孵化装置に入れた大量の10キロタマゴを孵化させるために、都会を練り歩き始めます。

また、受け取らずに貯めておいたフィールドリサーチ(報酬ほしのすな)と大発見を受け取り、これだけでほしのすなを5250ゲットします。

そして今度は、ポケモンをせっせと捕まえながら、レイドバトルに参戦します。

レイドバトルは、どのレベルでも絶対にほしのすな1000もらえますので、実質1500手に入ります。

この時は時間を惜しんで、レベル1(うろ覚え)のレイドバトルでさくっと終わらせました。

また、ナナのみやズリのみなど、要らない大量のきのみを、自分のチームのジムのポケモンに与えまくります。

今回はきのみを50個ほど与えたので、ほしのすな1500もらいました。

練り歩いている内に、孵化装置にいれておいたタマゴ達がドンドン孵化していきます。

10キロたまごは1個孵化する度に、ほしのすなが16003200もらえますので、ほしのかけら使用時の場合は、24004800もらえます。

やることが多すぎて記録できなかったのですが、この時は7個の10キロタマゴをパカパカ孵化させたので、平均を取ってほしのすなを1個当たり3600もらったと仮定すると、タマゴの孵化だけでほしのすなを25200ももらったことになります。

おそろしや孵化パワー!

ただし、絶対に注意しなければいけないのが、ほしのかけらを使う前に孵化ラッシュが始まってしまうことです。

通信状況によっては、一気に歩いた距離がカウントされてしまい、せっかく貯めたタマゴ達が一斉に孵ることがありますので、孵化までの距離には余裕をもっておきましょう。

結局30分の間色々やりながら、ポケモンを17匹ほど捕まえたので、ポケモンゲットで2550ほどほしのすなを稼ぎました。

最終的には、1つのほしのかけらで、およそほしのすなを36000ほど稼ぐ事ができました!

これがもし、ほしのすな2倍イベント時だったら、なんと54000ものほしのすなを入手できるところでした!

ほしのすな2倍は、ポケモン捕獲時のみの時が多いですが、稀に全ほしのすなが2倍になるイベントが来ますので、要チェックですね!

結論

本記事の方法の通り、ほしのかけらを効率的に使うと、ほしのかけら1つ(30分)で、ほしのすな36000は稼げることが判明しました。

本例では、タマゴの孵化数は7つでしたが、タマゴの孵化数を増やせば、40000超えも見えてきます。

(かなり事前準備に時間がかかるので、そこまでは現実的ではないけどね!)

もし全ほしのすなの入手数が2倍になるイベント時なら、一挙に54000ほど稼げることになります。

やはりタマゴの孵化がめちゃくちゃ稼げるので、日頃から10キロタマゴは大切に置いておきましょう。

-以上-

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